KBS WORLD

傲慢な財閥相続女の愉快な三角関係 

2009年08月14日


『ドラマ「お嬢さんをよろしく」は鼻の高い傲慢不遜‘お姫様’と彼女を誘惑するために偽装就職した貧乏の万能執事が繰り広げる恋の物語です。』
19日、午後10時より放送スタートのKBSドラマ「お嬢さんをよろしく」は、自己中だった財閥相続女が‘元つばめ’執事、ボヘミアン人権弁護士と繰り広げる三角関係を描いたロマンチックコメディーだ。
ドラマ「コーヒープリンス1号店」で男装演技をしたユン・ウネは、今回のドラマで韓国最高の財閥家唯一の相続女のカン・ヘナ役を演じて、2年ぶりにTVドラマに復帰する。
MBCドラマ「内助の女王」で‘テボンイ’役を演じたユン・サンヒョンは、私債の5000万ウォンを返すためにカン・ヘナの家に執事として就職する‘元つばめ’ソ・ドンチャン役を演じて、イメージチェンジを試みる。
財閥2世の人生を拒んで、力のない人々のために働くボヘミアン人権弁護士イ・テユン役はチョン・イルが演じる。

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